2009年7月21日火曜日

<評価>
味           :★★☆☆☆
            (1個づつ焼いているのがどれだけ味に貢献しているのか不明だが
             このレベルの味なら昔ながらの沢山の鉄板でいっきに焼く方でもいいのでは?)
金額          :★☆☆☆☆
雰囲気        :★★★☆☆
出てくるまでの時間:★☆☆☆☆
店員さんの段取り :★☆☆☆☆
             なんか焼いている人をずっと見ていると
             パーフォマンス的な要素だけで何か完成に時間が
             かかっているだけの様な気がする。

たいやきの鳴門鯛焼本舗ってみせ



車で走っていて偶然発見
なんかオープンしたすぐみたいで


車で走っていて偶然発見
なんかオープンしたすぐみたいで
えらい人が集まっている。




正面からの写真



写真右側のところで3列にならんでたいやきを焼いています。



見た目は非常に珍しく見ていてもおもしろい


これが焼いているところの写真。


たいやき1個ごとに鉄板があってその鉄板1つずつにネタを流し込んでアンコを入れてその上からまたネタを入れて鉄板をふたして火に乗せるって流れの作業。


この1個焼きならおいしくなるのかわからないけど焼くのが遅い(オープンしたてで慣れていないだけかもしれないが)


3人共なんか入れるネタの量や流れなどが何か違和感がある。


アンコを入れた後上からネタを入れているところ


これが店の側面に書いてあるおいしさの能書きです。








普段は140円/個と高く今日はオープン記念で80円。





食べた感想としてはう~んそんなにうまくない。


まー昔食べたどこにでもあるたいやきよりはおいしいかもしれないが皮の部分もこれと言って味もなくあまりこだわりが感じられるものではなかった。


焼いている人の1個焼きの映像でお客にこだわり感を持たせているだけの様に思える。


よくあるパフォーマンス的なお店と思います。


もう少し値段が安めならまた買ってもと思うがこれが今度は140円も出してと考えるともういいかなって思いました。


なんかたいやきブームが来ているみたいですがいつぞやのメロンパンブームの再来にならなければいいのにと思いました。


とにかくこの店はもういかなと思います。

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